唸りながら感動。

やっぱり凄い人は、色々な点で凄い!
斎藤一人さんの本は、
時間があると必ず読んでいるのだが、
普通の人とは考えが違うのでとても勉強になる。
商人としての心構え等は、特に勉強になった。

「執着」する事の大切さ、
「追求」する事の大切さ・・・。
自分が頑張れば頑張るほど、
斎藤一人さんの凄さがわかる。
話はかわり、
今とある三人を徹底的にマークしている。
三人とも年収が(1)億を軽く超えている人たちである。
一人目は40歳のA氏、
二人目は30歳前半のB氏、
そして三人目は私とほぼ同じで28~29歳のC氏である。
この中で抜きに出て凄いのは、
最も若いC氏である。
とにかく頭がきれる。
その彼のW○○を研究すると色々な点で驚く。
その「表面上には現れない」完成度の高さと、
細部にいたるところまでの繊細さと完璧さには感激すらした。
夜中に一人でその彼のW○○を見て、
「う~ん・・・」と唸ってしまう。
全てがパーフェクト。
「ロン○テール」とか、
「W○b2.0」がどうたらこうたらとか、
そんな表面上だけの「…」話しではない。
凄い!凄いぞ!
だから稼げる・・・。
徹底的に拘っているのだろう。
これぞ、「W○○マー○ッター」、
これぞ、「商人」!
本当に素晴らしいし、勉強になった。
私も徹底的に拘って頑張るぞ!!