三連休は45時間しか・・・。

三連休は、
一日「16時間強×3」で、
50時間は仕事をしようと思ったのだが、
実際は45時間しか仕事が出来なかった・・・。
これもまだまだ自分が甘いので反省である。
色々な世界でもあてはまる場合があると思うのだが、
一日に
4~10時間やって偏差値55~65、
12時間で偏差値70、
14時間で偏差値75、
16時間で偏差値78↑くらい行くのじゃないだろうか?
(まあ、時間じゃなくて質も重要だが)
そしてそれに更に母集団の平均が真ん中あたりが分厚く、端が薄い場合、
まれに偏差値100を超える人も出てくる。
(私の高校の先輩が、
駿台の東大模試で数学120点の満点をとり、
偏差値100以上を出していたのには驚いた事がある)
この偏差値を、
「何かの取り分」の話にあてはめた場合、
偏差値が1違うだけで凄い差になって返ってくる。
80の人は10、
79の人は5、
78の人は2、
77の人は1.5、
76の人は1.2、
・
・
60の人は0.2、
などと不思議な差となる場合もあるであろう。
たった「1」の間に凄い人数がいますからね・・・。
Webの世界なんて特にそう。
(間違っていたらごめんなさい。)

流石に頑張って仕事をしたら、
手が痙攣したりとおかしくなってきた・・・(´-ω-`)
綺麗な写真ではなく申し訳ないが、
こんな感じで仕事をしている。
腱鞘炎だろうか?
まあいいや、
腕が壊れるまでやろう・・・。

久しぶりに、
大学受験の頃に読んでいた本を軽く読んだ。
このシリーズと、
有賀悠氏(理三合格)の「スーパーエリートの受験術」は私のバイブル?である。
頑張った若者たちの話が面白い。
海外経験もないのに
中学一年で英検一級をとる天才、
高校二年生の時に
高校三年生&浪人生が受ける模試で一位になる天才、
3~4日不眠で勉強をやる猛者、

勉強をやりすぎてぶっ倒れて救急車で運ばれる人、
「不眠」を前提にし
眠くなるとシャーペンで自分の腕を刺し、
流れた血を参考書でふきながら勉強を続ける猛者・・・等など。
これくらいやる人たちは凄いと思うし、大好きである。

とある論文?もさらりと読破中。
難しい・・・。
頭が悪い私にはちんぷんかんぷん。

そりゃそうだ、
スタ○フォードの頭の良い人たちが書いているのだから、
私が理解できるはずがない。
「理解できるはずがない」と思うから、
気楽に読める、いや眺める事ができる。
ふふふ・・・(´-ω-`)
人生の中では、
何回か、
「やらねばならない時」がある。
そこでやらなければ、
一流にもなれないし、
その過ぎ去ったチャンスはもう二度と取り返せない。
二度と・・・。
私の中での、
「やらねばならない時」は、
おそらく「今」である。
やりぬく、とにかくやりぬこうと思う。
打倒・・・、「○ん」!?(謎)